こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
詳細はまだ書けないのですが、
現在、WEBマーケティングに関するテキスト制作をしています。
締切があるので、もうそろそろ終わらないといけないため、
先週は3連休だったわけですが、この時にもずっと書いていました。
タイトなスケジュールで今週は会社にも合宿して書きすすめました。
だんだん寝る時間がもったいなくなってきて、
寝る時間も減りました。
ただ、普通に睡眠時間を減らすと、眠くなりますよね。
そこで、睡眠時間が短くても眠くなりにくく、
集中するポイントが見えてきました。
それが、腹4分目。
寝る時間が少なくても大丈夫な理由は、食を細くしたことです。
1食分を1日かけて食べるくらいの量にすると、あまり眠くならないことを発見しました。
食後眠くなるのは、消化に体力を使うからですね。
胃や腸に血液がいくから眠くなるという説は一理あると思います。
なので、食を細くすると、余計な体力を消費せず、眠くなりにくくなります。
さらに、腹4分目の効用としては、頭がクリアになります。
満腹からは程遠いですので、集中できます。
はじめから、腹4分目にしようと思ったわけではないのですが、集中していると、
それを続けたくなり、食事をとると集中が中断されるような気がして、はじめはなんとなく食を摂る間隔が長くなってきました。
それで、お腹がすいた時には、フルーツを食べます。
今の時期ですと、いただきもののマスクメロンや、(野菜になりますが)スイカで糖分補給をしています。
なるべく、精製された糖分(砂糖系のもの)は遠ざけるようにしています。
精製された砂糖は、私には強すぎるため、コーヒーなどにも入れません。
結果的に、おかげで痩せました。
たった1ヶ月で、20年ぶりに大学時代の体重レベルになりました。
執筆をすることでダイエットになるとは、一石二鳥ですね。
「執筆ダイエット」本、書いてみようかな^^
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
大学の前期の講義も14週目に入っています。
来週は15週目で、期末のテストがあります。
そこで今週は、これまで1回目から13回目までの復習をおこないます。
来週のテストの対策問題を学生に配ります。
それを問いて、本番に備えるのです。
人は、問題があると、スイッチが入って、それを解こうとして脳が考え出します。
したがって、テストの対策方法は、問題を解くというのが一番です。
ただ、今週配るこの対策問題は、私が作ったものではないのです。
実は、学生自身に作ってもらいました。
これには理由があります。
学びを深くする方法は、自分でよく考えることなのです。
できれば、講師になったつもりで。
大学の期末テストで良い点を取る方法があります。
それは、自分で問題を作ってみること。
すると、受身的に問題を解くのに比べて、自分で問題を作るとなると、
まずは、どの分野から出そうかとか、基本的な用語を聞くのか、
具体的な内容を聞くのか、応用問題を出すのかといったところまでを考えることになります。
この考えるということが身につくことになるのです。
問題はただ解くのではなくて、学生が自分自身で問題を作ってみることで学びが深くなります。
というわけで、受講生300人くらいが作った問題の中から、
良い問題をピックアップして、14週目は、テストへの対策としています。
そして、その中で特に良い問題は、本番のテストでも出すと伝えています。
すると、学生自身のモチベーションもあがります。
自分で作った問題が出題されたら、単純に嬉しいし、必ず解ける。
学びが深くなる方法はもう1つあるのですが、
それはまた今度のブログで紹介します。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
明後日、2016年7月10日は参議院選挙の投票日になっています。
選挙結果って、予言者でもない限り、現時点ではわかりませんよね。
下記は、東京の私の選挙区にある掲示です。
私は選挙結果を予測ができます。
というと、ちょっと怪しい気がしてきますか?
もちろん、予言者ではないですので、あくまで予測です。
それでは、どうやって予測をするかですが、Googleを使います。
今回利用するのは、「Googleトレンド」です。
ここに、今回の立候補者の名前を入れてみましょう。
ここから、「蓮舫」、「田中康夫」、「三宅洋平」、「山添拓」、「支持政党なし」の検索数を比較します。
過去30日間の検索ボリュームをグラフ化したものです。
すると、「蓮舫」が都知事選に出馬するか否かで話題になった時に、検索数が多かったのが分かります。
そして、投票日前々日時点での検索ボリュームでは、「三宅洋平」が圧倒的です。
Googleトレンドは、人々がGoogleでどのくらい検索されているかを見せてくれるツールです。
その結果、三宅洋平が1位。
ここから、三宅洋平という候補者は、知らない人が多いかもしれませんが、
当選するのではないかというのが、Googleトレンドからわかります。
選挙は、組織票の影響力もありますので、支持者の多い政党の候補者が知名度が低くても地味に強いというのはあります。
また、支持している人も、していない人も検索しているので、
検索数自体は関係ないのではないかという意見もあると思います。
ただ、過去の事例をみると、検索数が多いと当選してしまうという傾向があります。
実は、この検索数やYouTubeの動画再生数で、選挙結果を事前に予測する方法は、
2009年の拙著『YouTubeビジネス革命』(毎日新聞社)を上梓した時に、紹介した方法です。
この時には、オバマの検索数と再生数を分析しました。
さて、参議院選挙、予測通りになるかどうかは、7月11日にははっきりします。
個人的には、どの候補に投票するか、もう少し吟味して決めたいと思います。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
人工知能(AI)の発展が目覚ましいですね。
今年の3月には、GoogleのAIがプロの囲碁プレーヤーを破ったという報道がありました。
この人工知能の分野は、現在、猛烈な勢いで発展していますね。
研究対象として目が離せないところであります。
本日は、良い機械化について話してみたいと思います。
私が子供の頃(30年以上前)に、駅の改札に行くと、必ず駅員さんが立っていました。
もちろん、電車に乗る人の切符を切るためです。
現在は、切符をチェックする駅員さんはいません。
自動改札機があるからですね。
自動改札機へスイカをかざすだけで、ピッと音がしてゲートを通過できます。
切符自体もスイカやパスモなどの電子カードに置き換えられてきていますので、
自動精算となり、そもそも券売機で切符を買うこともほぼなくなりました。
新幹線のチケットもネットで予約しますしね。
実際、都心の駅にある券売機自体の数も減ってきています。
これは明らかに良い機械化ですね。
30年前に切符を切っていた駅員さんは、
現在は、何か不具合があった時や、乗客の対応に専念できます。
また、ここ数年少しずつ起こっている変化として、駅のホームにホームドアが設置されてきています。
これにより、ホームからの転落を防いで安全性を高めるというものですが、
これも、これまでは、駅員さんがホームに立って目視確認をして、危ない人がいれば笛で注意していたものを、
機械化したということで、良い機械化と言えます。
すると、どんどん駅員さんの仕事が無くなってしまうのではないかと、
危惧する人がいるかもしれません。
でもね、機械化できるところは機械に任せて、
駅員さんは、お客さんへの対応という(現在は)人でしかできないところに集中できるので、
やはり良いことなんです。
同様に、機械化という意味では、
スーパーマーケットに買い物に行っても、お会計の時に、レジは人が対応するのではなくて、
セルフレジで、自分で精算するスーパーも増えてきました。
TSUTAYAなどのCD・DVDレンタルショップでもセルフレジが導入されてきています。
このようにして、人がやっていたことを機械に置き換えられているのが現在です。
では、人はどうするか?
人でしかできないことに集中できるということです。
人でしかできないこと、どんなことがあるでしょうか?
思索したり、人とコミュニケーションしたり。
機械や人工知能に代替されないような活動を増やしていきたいですね。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
「どの季節が好きですか?」
と聞くと、秋や春という人が多いですね。
その理由は、やはり暑すぎず寒すぎずちょうど良くて過ごしやすいからですね。
夏が好きという人は、本当に少ないです。
暑いから苦手ということが主因のようです。
でもね、私は、夏が好きです。
ジリジリする暑い夏が好きです。
本日は、7月1日ということで、梅雨のまっただ中ではありますが、
私の中では夏が始まっています。
今年の夏は、特殊ですね。
7月は、参院選と都知事選があります。
私は、大学で政治学を専攻していたこともあり、選挙は大きなイベントと考えています。
(ただ、あまり関心のない人も多いですね)
8月にはブラジルのリオデジャネイロでオリンピックがありますね。
どんなドラマを見せてくれるでしょうか。
この夏しかできないことが、たくさんあってワクワクします。
個人的には、現在、執筆中のテキストが終盤を迎えています。
一通り書き上げて、これから2巡目に入ろうとしているところです。
この夏の前半のハイライトになると思います。
1日1日を大切にして、最良のものができるように集中します。
大学での前期の講義も7月末までで完了です。
4月から毎週教えていたことも一段落します。
2016年の夏も暑くなりそうです。
一所懸命にやった時には、後から振り返ると、
必ず思い出になっていることをこれまでの経験から知っています。
この夏の思い出を丁寧に作っていこうと思います。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
2016年も本日で折り返しですね。
6月30日です。
年初に、立てた目標は、近づいていますか?
先日、顧問先企業へコンサルティングで行ってきました。
そうしたら、着実に取引が拡大しているとのこと。
目標がドンドン近づいている企業です。
経営トップ自らが先見性を持って動いていますね。
こういう時が、私までとっても嬉しくなります。
昨年の中国経済の減速と、
先日のイギリスがEUを離脱するという投票結果を受けて、
世界的に景気が後退するのではないかと推測する人が増えてきています。
これをどう考えるかですね。
景気が上下するのは、資本主義がベースのグローバル経済である以上、必然です。
経営者は、景気が悪くなった時に、無策ではいけません。
景気が後退するのは、悪いことではないからです。
たとえば、景気が良い時には高かった株だって、土地だって、
景気が停滞すれば安く手に入るようになります。
また、景気が悪い時には、企業は採用数を減らします。
ということは、なかなか採れなかった良い人材を採用するチャンスですね。
何があっても問題がないように、早めに想定して、動けるように準備しておきたいですね。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
もう5年も前の話です。
ある教育機関の合宿に参加したことがありました。
さまざまなイベントがあって、教員の懇親会というのが夜11時まであって、翌朝7時から朝食でした。
私はその合宿を十分に楽しんで、7時に朝食に行くと、ある人物がすでに朝食を摂っていました。
世界的にも(もちろん日本でも)著名な人物です。
売れっ子で仕事が殺到しているはずなので、仕事をどうしているのか、話を聞いてみると、
昨夜の懇親会が終わってから夜中1時過ぎまで仕事をして、今朝は5時前に起きて、また仕事をしていたとのこと。
それで一段落して、今、朝食を摂っていると。
これには絶句しました。
その時、私はばっちり7時間以上寝てましたからね。
と、同時に、これがこの人物の成功の秘訣なんだと強く実感しました。
いくら忙しくても今を十分に楽しむ。その上で、限られた時間でやりきる。
当時、その人物が書いた本は、全て読んだのですが、
文章の端々から思いやりが感じられて(もちろん仕事量が多いからといって手を抜くということが無い)、だからますますファンになりました。
ちょうど1ヶ月ほど前に、私に「WEBマーケティング」のテキストを作るオファーがきました。
ただ、期間が短かったので、どうするか一瞬、迷いました。
(通常、書籍を作る場合は、3ヶ月から半年くらいかけるのですが、今回は1ヶ月ちょいで、あまりにも短い・・・ただでさえ遅筆なのに完成するのか?)
結局、やることにしました。
冒頭の人物のことを思い出したからです。
私は、企業向けのWEBマーケティングのコンサルティングを現役でやっていることと、
実際に現在、複数の大学で教えている講師なので、
企業とアカデミックの両方がわかる立場で、日本のWEBマーケティングのテキストの標準をつくっていくという意識があるからです。
執筆は、現在すでに後半戦に入ってきています。
やっと一息ついて、ブログが書けました^^
通常の仕事もしっかりした上で、
でも今回は、本当に危険な締切り設定なので、土日関係なく書いています。
7月中にリリースとなりそうですので、またこのブログでも紹介します。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
2016年度の大学の講義も先日で第8週を迎えました。
全15週ですので、折り返しました。
毎回アンケートを取っていて、メルマガに関するアンケートを取りました。
そうしたところ、感想に「メルマガって何ですか?」という質問をしてきた学生がいたことに少し驚きました。
「えっ、メルマガを知らないの?」というのが私の心の声なのですが、
これは、下記のアンケート結果をみると、理解できるんです。
「メルマガを取っていますか?」
という問いに対する結果、3割の学生がYESと答えました。
ここ3年(2014年から2016年)ずっと3割です。
ちなみに、2013年は7割です。
2013年から2014年に一気に半分以下まで減ったんです。
2013年が異常値だったかというと、そうではないと考えています。
ある理由から2013年までは、何らかのメルマガを取っている学生は7割程度いたと考えています。
それでは、2013年から2014年にかけて何があったのか?
ですが、どう思いますか?
これには完全な答えがあります。
LINEですね。
LINEは2011年にサービスが始まって、たった2年で9割以上の学生がLINEを使うようになりました。
これは私の過去のアンケート結果より明らかになっています。
LINEを使いはじめると、メールが無くても不便を感じなくなります。
LINEが手軽なので、メールが面倒になると言ったほうが良いかもしれません。
名刺にメールアドレスが印刷された社会人のようにメールが必須であれば、メールを使いますが、
学生で友人同士でコミュニケーションを取る場合は、LINEの方が簡単で気軽です。
既読かどうかもわかります。
そこで、2013年あたりからメールでのコミュニケーションからLINEへのコミュニケーションへ移行していきました。
そもそもメールをあまり使わなくなってきたので、メルマガもとっていないというわけですね。
そしてメルマガの存在すら知らないという学生もでてきたということです。
大学生以下の若年層に対してマーケティングをしている企業は、メルマガは効きは3年前とくらべて半分以下に減ったと言えます。
では、何をするか?
若年層の連絡手段は、メールからLINEに移っていますので、
お店などでしたら、LINE@で集客をするのは良い方法の1つです。
同様の理由で主婦がメインターゲットの企業も、メルマガだけでなく、LINE@にも対応するのは良い方法です。
ただ、仕事をしている社会人向けとなると別です。
メールアドレスを持っていない社会人は、ほぼいないですので、
社会人の多くはメールを仕事で使用しています。
仕事はメールで、プライベートはLINEでというように使い分けている社会人も少なくないです。
したがって、社会人に対してのマーケティングをしている企業でしたら、依然としてメルマガは効きますよ。
じわじわ効くメディアなので、コンバージョンまでに数年かかるということもザラにありますが、
頻度は低くて良いので、気長に配信を続けていくと結果が出ます。
社会はテクノロジーの進展と普及により、少しずつ変わり、複雑化しています。
現状を良くみてみると、ヒントが見えてきます。
そんなヒントは、また、このブログでご紹介します。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
先日の大学の講義で、個人的には少し衝撃を受けました。
何に驚いたかというと、アンケート結果です。
現在、スマホを持っている大学生は、私の受講生の場合99%です。
そこで、「スマホにニュースアプリが入っているか?」
そして、入っている人は、「どのアプリが入っているか?」
というアンケートを取りました。
いつものように私が教えている2つの大学で、その回に出席していた約200人が有効回答数です。
まず、なんでも良いのでニュースアプリが入っている人は、
47%でした。
半分という結果ですね。
これは、特に驚くようなことではありませんね。
ちなみに、ニュースアプリが入っていない学生は、Twitterのフィードを見て新しいニュースを把握する人も少なくないようです。
学生の8割以上がTwitterのアカウントを持っていますから、それは納得がいきます。
では、続いてニュースアプリが入っている人のうち、どのアプリが入っているの?
というアンケート結果です。
グノシー(Gunosy)、スマートニュース(SmartNews)、Yahoo!ニュース、アンテナを選択肢(複数回答可)として用意し、他のアプリを利用している場合は「その他」とし、アプリ名を書いてもらうようにしました。
結果、どのアプリが一番多かったと思います?
私は、グノシーがダントツだと思いました。テレビCMの出稿量も多いですからね。
結果は下です。
「Yahoo!ニュース」アプリが1位になってますね。
しかもグノシーやスマートニュースへはけっこうな大差をつけています。
注目したいのは、「LINEニュース」が健闘していることです。
選択肢に入っていないにもかかわらず、4%の人が「LINEニュース」と答えたということは、
選択肢に入れていれば、もっと多くの人がLINEニュースと答えた可能性があります。
(来年のアンケートでは「LINEニュース」を昇格させて選択肢に入れようと思います)
さらに、日経電子版が1%いるというのは、大学4年の就活生でしょうね。
Yahoo!は、PC時代には圧倒的でしたが、
スマホ時代になって、Googleやさまざまなアプリに押されているのではないかと予想していたのですが、
ニュースアプリでは圧倒的だったんです。
スマホ時代にもYahoo!の存在感は大きく、ネット黎明期からYahoo!に愛着のある世代としては、
この堂々とした健闘ぶり嬉しいですね。
Yahoo!やるじゃないか!
個人的には大変興味深い結果でした。
また、気になるアンケート結果がありましたらご紹介します。
こんにちは、カティサークの押切孝雄です。
ここしばらく仕事で、ローカルビジネスに携わる機会があり、
ローカルビジネスのWEB戦略についてのノウハウがたまってきました。
ローカルビジネスとは、実店舗のあるお店のことです。
今、なぜローカルビジネスのWEB戦略がアツいかというと、
多くの人にスマートフォンが行き渡ったからです。
2010年くらいまでのPC全盛の時代でしたら、
外でネットに繋ぐにはノートパソコンを取り出さなくてはなりませんでした。
現在は、外歩きをしていて、ポケットからスマホを取り出すと、すぐにネットに繋いで、
カフェを探したり、レストランを探したりを簡単にできるようになりました。
このような技術的な普及があり、今、ローカルビジネスとネット検索がアツいんです。
ただ、ローカルビジネスで、WEBにしっかり対応できているところは、意外にもそれほど多くないんです。
私も、仕事柄、セミナー講師などで、はじめての駅におりたつことが多いです。
そして、カフェやレストランを検索して、良さそうなお店に決めることが少なくありません。
この時点で、WEBに情報が載っていなければ、検索されようがないのですね。
というわけで、はじめのステップとして、
ローカルビジネスに携わっている企業さんは、まずはWEBに情報を載せましょう。
Googleもローカル情報を充実させたいという意向があるようです。
Googleマイビジネスに登録すると、Googleの検索結果に表示されやすくなる傾向が見られます。
それが第一歩なのですが、それだけでも、まずはスマホユーザに見てもらえる機会が増えますよ。