こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日 仕事の打ち合わせで、銀座方面に行ってきました。
( ↑ 銀座4丁目の交差点に「和光」がある )
移動は、マウンテンバイクです。
山手線圏内ですと、千代田区一番町の事務所から
おおむね30分以内で着きますので、
自転車で移動することが多いです。
電車より速い場合も多々あります。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日の写真は、山形県天童市にある水晶山での1枚です。
( ↑ 水晶山には、今でも本当に水晶がある )
先日より山形に帰省をしています。
昨年は、月山に登り、今年は、水晶山に行ってきました。
標高668メートル、約1時間強で登れる山です。
水晶山という名前の通り、水晶が取れる山です。
登っていると、地面がきらめいているところがあり、
そこには、小さな水晶がありました。
小さなものは、あちこちに転がっています。
山形県は、名前に山がつくほどですから、多くの山があり、
それぞれに特色があります。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日の一枚は、上智大学です。
( ↑ 四谷駅を出ると、上智大学が見える)
千代田区には、上智大学があるのですが、
ある一定の要件を満たすと図書館が利用できます。
先日、はじめて行ってきたのですが、
地上9階、地下2階建ての大きな図書館でした。
席も十分にあり、非常に使い勝手の良い図書館でした。
現在、大学が夏休みということで、学生も少なく、原稿が進みます。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
8月8日(土)にWEBブランディング研究会が開かれました。
はじめての研究会でした。
せっかくなので、独特のテーマにしようと思い、
「サブリミナル・マーケティング」を選びました。
研究会は、私がお話をさせていただく「セミナー」部分と、
参加者で議論をする「ワークショップ」で構成されています。
「ワークショップ」では、
参加者同士の熱心な意見が飛び交いました。
当初 私が意図していたこととは、違う内容のワークショップとなりましたが、
その場にいることのライブ感、体感こそが研究会の醍醐味で
良いところだと思います。
そして、その場には「気づき」があるのですね。
1回目を行なってみて感じたことは、
「WEBブランディング」そのものに関心のある方が多かったように思います。
まだ日程は未定ですが、次回は、「WEBブランディング」そのものを
テーマにしてみようかと検討をしています。
日程などが決まりましたら、WEBブランディング研究会の無料メール登録者へ
メールいたします。
希望の方は、どうぞ下記から登録ください。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
今週末の8月8日(土)にWEBブランディング研究会があるのですが、
ここ数日パワーポイントでレジュメを制作しています。
だいたい出来上がってきましたので、簡単に、
パワーポイントでレジュメを作る方法を紹介します。
1: まず目次をつくります。
目次は、ワードでもパワーポイントでも、テキストエディタでも
好きなソフトで書いていきます。
2: 次に、目次を元にして、大まかなラフデザインを手書きで紙に書くことなく、
直接パワーポイントに書いていきます。
3: そこから、スライドの順番を入れ換えたり、画像や細かい文章を入れていきます。
すると、効率的に資料を作ることができます。
WEBブランディング研究会は、
今回がはじめての回ですので、参加の方とリアルにお会いできることが楽しみです。
参加者がお互いに成長していく会となりましたらと思います。
初回は小さくはじめますので、そろそろ定員となります。
まだ申込みをしていない方は、
どうぞWEBブランディング研究会ページよりお申込みください。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日の一枚は、ゴーヤの葉です。
( ↑ ゴーヤは順調に育っている )
5月に種を植えたゴーヤですが、
芽が出て、すくすく育ち、
現在は、ネットをにツタが絡まっています。
あんな小さな種でしたが、緑色の力強い葉を広げていて、
植物の生命力に改めて驚いています。
これから、数週間で黄色い花を咲かせるのではないかと思います。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日は、本の書き方シリーズです。
本を書くときは、全体を把握して その部分で何を書くべきかを考えながら書くことが必要です。
でも、長い文章を書いていると、今書いているところから、
前の章へ戻ってバランスをみたりすることが頻繁に発生します。
そして、行きつ戻りつ書くのが大変なんです。
そんなときにとても重宝するのが、
ワードの「アウトライン」の「レベルの表示」の機能です。

( ↑ 論理的な文章を書くときには、ワードの「アウトライン」が役立つ)
もくじを「レベル3」までで表示できるようにしておくと、
もくじを確認しながら、その節で何を書けば良いかが明確になります。
長文を書くときにはおすすめの機能です。
別件ですが、
8月8日(土)に はじめてのWEBブランディング研究会を行ないます。
テーマは、「サブリミナル・マーケティング」です。
詳細ページより どうぞご予約ください。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
昨日、イノベーショナルマーケティング研究会にお招きいただき
講演をしてまいりました。
参加企業が、日本の名だたる大企業であり、
参加の方々も取締役などの役員や部長など、マネジメントをされている方でした。
私がその前に立つのは僣越でしたが、
インターネットのマーケティング手法と、3つの類型・パターンについて
お話をさせていただきました。
3つの類型・パターンとは、
インターネットのキャンペーンを成功させるために、
動画を用いるパターンを3つに類型化したものです。
動画は、2005年くらいから企業のサイトに活用されはじめ、
現在は、Youtubeも活用することで発展を遂げています。
(現在、執筆中の4冊目の本に詳細を書く予定です。)
研究会のその後の意見交換では、切れのある質問が寄せられ、
意識の高さが伺われました。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
昨日は、土曜日でお休みでしたので、
押上の東京スカイツリー(第二東京タワー)まで
マウンテンバイクでサイクリングがてら行ってきました。
( ↑ 東京スカイツリーは現在着々と建設が進んでいる )
東京スカイツリーは、2011年末に完成予定ですので、
現在は、工事中です。
完成時には610メートルの高さとなりますが、
現在は、約70メートル付近まで立ち上がっております。
私は、個人的に建築物が好きですので、
建設中のタワーやビルが立ち上がっていく様子はみていて飽きません。
ちなみに、丸の内のビルが建て替えられていく様子なども、
一部カメラに収めています。
こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
本日の一枚は、空の写真です。
本日の東京は、部分日食でしたが、
厚い雲に覆われました。
( ↑ 部分日食の2009年7月22日の東京)
あいにく部分日食を実感することはできませんでしたが、
自然の大きさを感じることはできました。
さて本日は、久しぶりに本を書く私の方法シリーズです。
1冊の文字数って、だいたいどのくらいか知ってますか?
200ページの本で、大体10万字です。
1文字1文字書いていきます。
かなりコツコツと地道な活動です。
私が心がけていることは、
1000字を書くことを1区切りにするということです。
1000文字を1単位として、言いたいことのまとまりを書いていきます。
すると、短すぎず、冗長でもなく、バシッと書けます。
はじめは、1000字を書くのに、1時間くらいかかりますが、
続けていくと、40分くらいで十分にかけるようになります。
大まかに言うと、1000文字1区切りの繰り返しを、100回繰り返すと1冊分の原稿となります。
(実際には、ここに もう少しポイントがありますので、また後日紹介します)
1時間に何文字かけるかという方向で努力するよりも、
1000字を何分で書けるかという方が、
短い時間で良い文章が書けるようになるポイントです。