こんにちは、WEBメディア エヴァンジェリストの押切孝雄です。
ツイッターは、やらないと考えていたのですが、
2つの出来事があって、始動することにしました。
( ↑ 「ツイッター」の画面)
1つは、先日講師を務めたセミナーにて、
私が話をしている間に、ツイッターに要点をアップして(tsudaって)くれた参加者
がいたこと。
そしてもう一つは、
佐々木俊尚さんの新刊『ネットがあれば履歴書はいらない』(宝島新書)にて
ツイッターの必要性が説かれていたことです。
さらにいえば、今週の週刊ダイヤモンドの特集もツイッターでした。
つまり、ツイッターが急速に普及しつつあるんですね。
1年以上前に、私がツイッターのアカウントをとったときには、
アメリカではオバマ大統領(当時は大統領候補)が使うなどしてユーザー数を増やしていたものの、
日本では一部のイノベーターを除いてほとんど使われていない状況でした。
こういったサービスは、
使う人が少なければスケールメリットがないので、
つまらないものですが、
使う人がいればいるほど、面白みが出てきます。
私のツイッターのポリシーとしては、
なんでもつぶやくのではなく、有用な情報があったときには、
ツイッターを活用していきたいと思います。
ちなみに私のアカウントは下記になります。
押切孝雄のツイッター